風呂の眼下には荒川の源流、見上げれば名峰、熊倉山とつらなる秩父の山なみが一望できます。 一千坪の敷地内にある客室は、全て平屋造りの離れになっており、お部屋は広縁又は次の間付きなのでのんびりとくつろげます。
「しちこ」とは「七戸」と書き 昔から当家の屋号として受け継がれてきました。
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